子どもたちと過ごす、一日のはじまり。
大学生アルバイトのAさん
学童で働きたいと思っている人へのメッセージ
私が学童に通っていた時に支援員の方が優しく接してくださり、楽しく過ごすことができた経験から私も学童で働きたいと思い応募をしました。実際に働いてみると職員の方が親切で、困ったときはすぐにサポートしてくださるので、安心して働くことができています。
一番思い出に残っている出来事は、一緒に宿題をやっていて子どもが頑張ってできた時です。子どもの成長を近くで感じることができ、やりがいを感じました。
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15:00おやつの提供→子どもたちの遊びの見守り
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19:00退勤
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10:00勉強→わからない問題のサポート
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11:00子どもたちの遊びの見守り
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12:00お昼→一緒に食事
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13:00工作(スライム作りなど)→サポート
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14:30子どもたちの遊びの見守
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15:30おやつの提供→子どもたちの遊びの見守り
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19:00退勤
WワークパートのBさん
学童で働きたいと思っている人へのメッセージ
シフト調整がしやすく、主で働いている勤務先に合わせて、学童クラブのシフトを組むことができるので、Wワークのしやすさを感じています。
人数が少ないなか、みんなで「お互い様」の気持ちで助け合いながら勤務できているので、職場環境の良さも感じています。
私が全治4か月から半年位の骨折をしてしまい、一時退職をするときに、子供たちが早く良くなって戻ってきてとお守りを作ってくれたことです。一生の宝物になりました。
子どもに癒され、励まされ、元気をもらっている現場であり、子供たちに成長させてもらっていることを深く感じた出来事でした。
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13:00お掃除、おやつの振り分け、打ち合わせ
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14:30低学年の子どもの受け入れ→学習、室内遊び、見守り
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15:30高学年の子どもの受け入れ→学習
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16:00片付け、おやつ
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16:40室内遊び、外遊び→シフトで17時半から19時まで
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7:45子どもたちの受け入れ→読書見守り
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8:30室内遊び又は外遊び(天気による)見守り
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11:00学習の見守り
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12:00昼食
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12:45室内遊び、DVD鑑賞、見守り
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15:00おやつ
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15:30外遊び又は室内遊び見守り→シフトで18時又は19時退勤
ベテランスタッフのCさん
学童で働きたいと思っている人へのメッセージ
学童で働くことの一番の魅力は、子どもの成長を間近で感じられることです。小学校1年生から最長で6年生まで通う子もいます。子どもたちが笑顔で日々の出来事を話してくれたり、人見知りだった子が少しづつ心を開いてくれたり、できなかったことができるようになったりと、時間をかけて見守っていけるのが大きな魅力です。子どもたちと日常の何気ない喜怒哀楽を共有したり、大きな信頼関係を築けることもやりがいとなっています。
また、スタッフに関しても幅広い年齢層で、相談などしやすい雰囲気の職場です。
卒業や退所する時に「先生といれて楽しかった!」「学童が大好き!」と書かれた手紙をもらった時や、卒業生が中学生・高校生・社会人になっても遊びに来てくれて近況報告してくれたり、心身共に大きく成長した姿を見るのは、とても嬉しいです。最近では、共に過ごしていた子たちと一緒に働くこともあり、嬉しさと同時に、時間の経過の早さも感じています。
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14:50下校・受け入れ⇒宿題のサポート等
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15:00遊びの見守り(室内遊び・外遊び)
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16:30おやつの提供
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16:45遊びの見守り(室内遊び)
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18:30遊びの見守り/清掃・片付け
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19:00退勤
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7:30出勤・受け入れ準備
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8:00子どもたちの受け入れ⇒夏休みの宿題・課題の見守り
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9:00~12:00子どもたちの遊びの見守り(外遊び・工作など)
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12:00お昼ご飯
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12:45~16:00子どもたちの遊びの見守り(工作など)
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16:30おやつの提供⇒子どもたちの遊びの見守り
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18:00頃子どもたちの遊びの見守り/清掃・片付け
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18:30退勤
